ヒカル、恋人・加藤神楽の息子を年間1500万円超の保育園へ 「そういう世界もあるんですよってことを発信できるのも僕の立場」
2026年10月19日 22:05
「ヒカル」(登録者数500万人)が10月19日、「【人生初】ヒカルがハクの保育園への送り迎えをすることになりました」と題した動画を公開し、恋人・加藤神楽の息子が10月から通い始めた保育園の授業料が年間1500万~1800万円だと明かしました。人生で初めて送り迎えに向かう様子も収められています。
恋人の息子と3人で暮らすヒカル
ヒカルは2026年4月、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出身の加藤神楽との交際と、2025年3月に生まれた加藤の息子・ハクを含めた3人での同居を公表しました。今回の動画も、毎朝続けている7時からの生配信から始まっています。人生で初めての送り迎え
撮影は10月15日。朝食を終えたヒカルは「今日はちょっとね、僕が初めて保育園に送り迎えする日」と切り出し、「仕事だけじゃなくて、そういうところもちょっと積極的に参加していきたいな」と歩いて園へ向かいました。送迎はこれまで加藤が担っており、道中ではハクが家に来たばかりのころは5分の距離に20分かかったと懐かしむ場面もありました。ところが園に着くとハクの様子が一変します。エレベーターに乗る前から手を振りほどいて拒み、抱き上げてもずっと泣き続け、預けた後にヒカルは「やばかった」と振り返りました。
それでも送りを終えたヒカルは「これを今後、週に半分以上は行きたいかな。週4回、5回ぐらいは行きたいかな」と宣言。「お金稼げばいいでしょ、ではなくて、保育園に行く時間も今しかないやん」と語り、手をつないで歩ける時間もあと数年で終わるかもしれないと話しました。
「年間の授業が1500万とか1800万」
その後に立ち寄ったカフェで、ヒカルはハクが通い始めたこの園について説明しました。本人は動画内でこの園を「塾」とも呼んでいます。知ったきっかけは、ビジネスパートナーの入江巨之からの連絡でした。園のオーナーがヒカルにぜひ来てほしいと希望していると聞いて面会したところ、過去にヒカル自身がYouTubeで取り上げた店の創業者一族が運営していたといい、「縁があるなと思って」と話します。
費用は「年間の授業が1500万とか1800万」。関連する費用も合わせると年間2000万円を超えると明かし、「わけわかんないでしょ」と笑いました。10月からはシッターも雇い、加藤の手が空かないときは送迎を頼んでいるそうです。
特徴として挙げたのは指導体制です。「普通だったら1人の先生が20人とかに対して面倒見る。でも僕たちが行かしてるところはマンツーマンなんですよ」と説明し、「子どもって3歳までに受け取った言葉の数でめちゃくちゃ変わるらしいんですよ」と、言葉をかける回数の多さに期待を寄せました。
金額については批判も想定しているとし、
そうやって言ったら叩いてくる人もいると思うんですけど、でも逆に僕はそういう世界もあるんですよってことを発信できるのも僕の立場かなと思ってるんですよ
と発言。お金のかからない園に通わせることも「全然いいと思ってる」と話しています。「エリートにしたいっていう願望は別にあんまない」
園には小学校受験で名門とされる学校を目指す家庭が多く通うといいますが、ヒカルはエリートにしたいっていう願望は別にあんまないんですよ
と明言しました。加藤も同じ考えだとしたうえで、「子どもの可能性を広げたいっていうところに重き置いてて」「3歳までが勝負ってよく言われるんですよ」と理由を語っています。通い始めて10日ほどで、すでに変化を感じているとも話しました。「すでに喋る量が増えたよ」「できることが本当に増えた」と驚き、園からは知能と運動能力は3歳児以上に達している一方、「言語力に関しては遅れてる」と指摘されたと紹介。自宅でも絵本の読み聞かせと声かけを増やすよう言われ、運動面ではサッカーや野球を取り入れていくと説明されたそうです。
加藤は現在の子育ての悩みについて「ほぼないですね」と話し、「塾も通えてるし、シッターも雇ってもらえてるから自分の時間もできてるし、土日とか塾のない日はハクちゃんと丸1日過ごす日もちゃんとあるから」と説明。
結構育児のメリハリはついてる
と続けました。
その「しょうもない自称インフルエンサー」がお前ら一般人サラリーマンの何十倍も収入あっていい暮らししてるんだけど?
最後は子持ちマウントなんだよなあ
何でも売らんとな
経費で落とせるし
他人の種のガキにも惜しみなく金使うなんて偉いじゃん
年間1500万って保育園で病理解剖の授業でもやってんの?
毎日フランス料理の給食出るのか?
子供の送迎まで金になるのか
もう売れない物ないだろ鼻かんだティッシュも売れそう
もはや尊敬に値する


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