https://news.yahoo.co.jp/articles/0d610a97a89d7ad9ba57fb185170cccaf958b0fd
読売新聞オンライン【ワシントン=橋本潤也】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは12日、ドイツで4~5月に行われた軍事演習で、ウクライナ軍の無人機部隊が米軍部隊を撃破したと報じた。ロシアによる侵略への対応でウクライナが無人機の運用能力を高めた一方、米軍は無人機攻撃に対する脆弱(ぜいじゃく)さを浮き彫りにしたと伝えている。
大規模な地上作戦に焦点をあてた演習「コンバインド・リゾルブ」には、米軍兵士約3500人が参加した。関係者によると、米軍は標準的な電子戦システムや対無人機システムを装備していたが、装甲車両が巻き上げた砂ぼこりで、ウクライナの偵察無人機に発見された。一人称視点(FPV)無人機などから演習上の攻撃を受け、部隊は「壊滅」した。演習継続のため、一度「撃破」された車両を再投入する措置も取られたという。
トランプ政権は無人機の運用能力に着目し、ウクライナに派遣する米軍関係者を増員してウクライナとの関係強化に努めている。ただ現状で、米軍は無人機を使った戦闘に対応できていないと専門家は分析しているという。
強い、強いぞわが軍は
少なくともウクライナの日本大使館付き二等書記官が
情報漁ったり現地の観戦武官に混じったりしてるハズ
二等書記官のお仕事はソレ(警察官僚の出向者が就くポジ
この演習で全滅した米軍の方が圧倒的に学んでそうだよな
高市大丈夫か?
>>1のソースを扱った海外記事の概要から
面白そうな内容を抜粋
5月にスエーデン軍が主催したNATO軍の強襲演習にもウクライナ軍が参加
大量の車両を演習で破壊して途中で訓練止めるくらいにやられたっぽいです
記事では機甲部隊は絶滅寸前かという部分があって
自爆ドローンの登場で自爆ドローンによるキルゾーンが前線に作られるようになり
敵味方双方が少人数の歩兵部隊での浸透戦術の採用を強いられるとあります
またオランダのOSINT,Oryxの分析によると
ロシア軍は14,000両以上の戦車と装甲車を失い、ウクライナ軍も6,000以上の戦車と装甲車両を失ったとしています
演習に参加したトランプ帝国軍は
第1機甲師団麾下の第3機械化旅団戦闘団だそうです
https://en.wikipedia.org/wiki/3rd_Brigade_Combat_Team,_1st_Armored_Division
また無能がデマ垂れ流し
有能な方、
無能な私が貼った記事や記事概要の抄訳を否定する、ソースを貼って抄訳して
私を否定できるのでは?
イキってるのに頭空っぽでは弱者ムーブですよ
知らないからデマ
記事よめないからデマってのはあまりにも情けないです
一昨日
前線20km後方に集結してたロシア軍の車列
内務省国家親衛隊第1アゾフ軍団ドローン部隊が襲います
https://video.twimg.com/amplify_video/2087883567036522496/vid/avc1/640×432/qqCpx2GwG0UrEBQD.mp4
部隊が集結した時点でどうにもならないです
ロシア軍も装甲車が足りなくなるというか、リスク分散で歩兵をピックアップとか軽トラみたいなのに乗せてます
ドアがないのは、工兵が改造してます
自爆ドローンが突っ込んできた時にすぐ飛び降りられるようにしてます
昨年12月ウクライナ軍のスカラ強襲連隊、
政治的理由でロシア軍を一時的に押し戻したり包囲されてる友軍を救う
破壊力のある独立部隊です。西側兵器を使ってます
ポクロウシク市内に突っ込もうと隊列を組んで強襲してきますが
ロシア軍自爆ドローンに殺到されて市内の端っこに到達がやっとです
https://video.twimg.com/amplify_video/2003426225365082112/vid/avc1/1128×720/8y6oyWCs9ubre6Mx.mp4
一緒にやってきた歩兵も激安自爆ドローンに索敵されてやられてます
自爆ドローンに熱探知カメラ装備させてるので隠れられないです
https://video.twimg.com/amplify_video/2003426225427972096/vid/avc1/1280×720/4Dq3vBhgfA1RdHpe.mp4
車列襲われたのは4日前な
訂正どうもです。
今ウクライナから見習ってるというとこが
米軍の強さであり底力ですね
ミサイル防衛の前提がイランに一週間で崩されたという事実にたいして
どう対処するかという
将官は博士号持ちがゴロゴロしてるだけあって
米議会すら手玉に取る人達です
佐官でも自分の専門領域の修士号を1つないし2つもってます
日本の自衛隊と大違いで脳筋学者集団です
記事には電子戦の装備もあると書いてありますが
ウクライナ軍、ロシア軍共に激安の無線ドローンは
既存の電波妨害装置全部突破してしまいます
ロシア軍が全戦線で使ってる安い有線自爆ドローンは
光ファイバー接続なので電波妨害兵器は効かないです
視認性大幅低下、飛行能力低下
安くて技術的にも簡単らしいが大きな欠点は近づかないとプシューできないこと
ロシアはもっと強いのにイラン程度にやられた米軍ではとても中国とは戦いに成らんぞ
前線に出る前の道路でドローンに撃破されてしまう
それで仕方なく個別兵士がコソ泥のように前進する浸透作戦やってるわけだから
実践ではこうはいかないから!
パトリオット無くても大丈夫やろ


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